エコライフリフォーム

太陽光発電システムと蓄電システムで創って、蓄えて、かしこくやりくり。

太陽光発電と夜間電力を上手に使い分け、電気代を節約する「経済優先モード」。昼間にあまった電気は売電、電気をよく使う夕方〜夜は、蓄電池に蓄えた電気を使用します。蓄電池への充電には、安価な夜間電力を利用するから、ピーク電力を抑えて電気代を節約することができます。

電力会社の電気をできるだけ買わずに暮らすことをめざす「環境優先モード」。昼間にあまった電気は蓄電池に充電して電気をよく使う夕方〜夜に使用します。電気の自給率を高めて、近い将来起こるかもしれない、電気料金の高騰や電力不足への不安にも備えることができます。

パナソニックの太陽光発電システムは発電量トップクラス!だからエコで快適、安心なくらしを実現。

無限に降り注ぐ太陽の光を電気に効率よく変換するパナソニックの太陽光発電システムHITシリーズ。高効率な太陽光パネルを屋根の形状に合わせて搭載でき、余剰分は電力会社に売電できます。発電量はモニターで確認できるので楽しく、節電意識も高まります。

※国内の住宅用太陽光発電システム業界において。当社調べ。太陽光発電システム容量1kWあたりの年間推定発電量1,188kWh/kW[大阪市、HIT233/HIT240/HIT240α/HIT245α、パワーコンディショナVBPC255A4:96%(330V時)の場合。] 2013年6月現在。 一般社団法人 太陽光発電協会基準「年間推定発電量計算式」に基づく。

発電量トップクラスの3つのヒミツ
まだあるHITのヒミツ

※1.発電量シミュレーション条件/太陽電池容量:HIT240α4.8kWシステム、大阪地区、方位:真南、傾斜:30° ※2.発電量シミュレーション条件/太陽電池容量:多結晶154シリーズ3.696kWシステム、大阪地区、方位:真南、傾斜:30° ※3.日射量データは、NEDO[(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構]/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)の更新版として、NEDOより平成24年3月30日に公開されたものです。なお、このデータはNEDOの委託調査で日本気象協会が1981年から2009年の29年間の観測データをもとに作成したものです。○太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実使用時の出力(発電電力)は日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電電力は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70%~80%程度になります。●太陽電池損失/温度補正係数:【HIT240α】4~5月及び10~11月:8.7%、6~9月:11.6%、12~3月:5.8% 【多結晶154シリーズ】4~5月及び10~11月:15%、6~9月:20%、12~3月:10%●パワーコンディショナ損失:4.8kWシステム(VBPC255A4)4.5%、3.696kWシステム(VBPC240A7)5%●その他損失(受光面の汚れ・配線・回路ロス):合計5% ○年間推定発電量は、各システムの容量、地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電シミュレーションにより算出された値であり、保証値ではありません。

平常時も停電時も、太陽光発電の電力をムダなく使用します。

昼間太陽光で発電した電気を蓄電し、電気代の高い夜間に使ったり、万が一の停電時は、夜でも冷蔵庫、あかりなどの電気が使えて安心です。

電気を蓄え、上手に使う
これからの暮らしの必需品。

どこにでも設置しやすいスリムな小型デザイン。常に通電しておきたい機器やコンセントは配線接続でき、停電時には自動で給電できます。

停電時に使用できる機器・時間の目安

※接続できる機器は、合計2kVA以内(およそ1.5kW~2kWに相当)でご使用ください。 実際の出力可能時間は環境や負荷容量、経年等によって異なります。 接続できない機器もあります。※1.初期満充電時、太陽光発電システムが発電していない場合。※2.当社指定条件(曇天時の太陽光発電8kWh/日)のシミュレーションにより算出。

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